保育

数字に強い7歳の男の子との楽しい会話☆

もうすぐ8歳になる、小学2年生の7歳の男の子A君と公園に行きました♪

公園に向かう途中、中学生のお兄さんたちを見かけたA君、「あ、少年たちだ!」
…(^^;
A君、あなたも少年なのよ…。

そして公園に到着!
緑色の素敵なお洋服を着ていたA君、公園の木々の間を歩く姿が、風景になじんでいました(*^^*)

(写真撮影&掲載はA君ママのご許可を得ています)

計算が得意なA君、突然「2時間って7200秒だよね?」と聞いてきて、私はアタフタ…(>_<)
すぐに次の会話に移られました…。計算が遅くてごめんね。。。

今回行った公園には、子どもたちに大人気のなが~いローラー滑り台があり、A君は何度もそのローラー滑り台をエンジョイ♪
A君の前には、年の小さな子どもたちが滑っていて、後半とってもゆっくりなスピードになったちびっこたちにぶつからないよう、A君は上手にスピード調整をしていました。さすが!!
そして滑り終わるたびに、長い階段を上っていくA君、体力あるなあ…☆

それから3歳以下の子どもたちが遊べるエリアを見たA君。そのエリアでも遊びたかったようで、「ああ、2014年に生まれれば良かった…」と。やっぱり計算早い!!(*^^*)

他にも高さがかなりある、木のようにそびえ立つネットの遊具を登ったりと、元気いっぱいだったA君。
A君との初めての出会いは、まだA君が生まれたばかりの小さな赤ちゃんの頃でした。
もうすっかりこんなに大きく、優しい少年に育っていたとは…☆

心優しくて、数字に強いA君、また一緒に遊ぼうね(*^^*)

 






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